笑いと感動のエピソード②

皆様こんにちは(^^)

本日の投稿は営業の藤原がお送り致します!!

今回は、感動をテーマに弊社のある営業社員のエピソードをご紹介したいと思います!(^-^)
※弊社営業社員の誰のエピソードかは弊社モデルハウスご来店時にお尋ねくださいませ(^^)

前回から引き続き、今回は第7話目となります!

ではいきます!!

【第7話】
私が営業マン駆け出しの頃、いつものように夜遅くに家へ帰った時、家族は寝ており、部屋中に四角い紙がばらまかれていました。

「また子供がちらかしたか」と思い、ため息をつきながら拾っていくと、その紙には息子の字で文字と番号が書かれていました。

番号順に並べてその文字を読んでいくと、『お・と・う・さ・ん・あ・り・・・』(お父さんありがとう!)頭の中では読めましたが最後の文字は涙で見えませんでした。

その時、今日は父の日だったと思い出しました。

自分は家族に支えられているんだと痛感した時ほど感動する事はありません。

皆さんも家族を大切にしましょう!

 

いかがでしたでしょうか!

『人に感動を与える』という事は簡単なことではございませんが、我々エースハウスもまた、これからも住宅だけでなく、住宅産業を通して、お客様、地域の皆様方に末永く感動をご提供し続けて参ります!

※ご掲載ご希望のおもしろor感動エピソードがございましたらエースハウスの藤原までご連絡ください!

最後までお読み頂き、誠にありがとうございました!!(^-^)

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